【体験レポ】SOZOWパークの口コミ・評判と料金は?小3娘と実際に体験した感想

【体験レポ】SOZOWパークの口コミ・評判と料金は?小3娘と実際に体験した感想
この記事で解消できるお悩み
  • 子どもがマイクラやYouTubeに夢中だけど、「ただの遊び」で終わらせたくない。
  • SOZOWパークのリアルな評判や、実際の料金プランを知りたい。
  • 送り迎えができないので、オンライン教室でも子どもが自分で進められる環境を探している。

子どもがパソコンやゲームに興味を持ち始めると、「この『好き』を何かに活かしてあげたい」と思う反面、「オンラインで本当に集中できるの?」「親が詳しくなくても大丈夫?」といった不安も大きいですよね。

特に共働きだと、習い事の送り迎えの時間なんて、なかなか取れませんよね。 オンライン教室は便利ですが、安くない月謝を払って「すぐに飽きてしまったらもったいない」と慎重になるのも当然です。

この記事では、そんな悩みを解決するために、15教室以上を体験し、現在も子どもをプログラミング教室に通わせている一人の親として、話題の「SOZOWパーク」を詳しくレポートします。

この記事を書いた人

ユウスケ(SE&2児の父)

元大手メーカーのSEで、現在は大学でITインフラを支える仕事をしています。仕事の知識も活かしつつ、家では小学生の子どもを持つ親として、わが子の教室選びで迷ったり悩んだりした経験を大切にしています。

  • 応用情報技術者など3つの国家資格を保有
  • 実際に10社以上のスクールを親子で徹底比較
  • 実際に子どもがプログラミング教室に通っている

実際に娘が体験してみたところ、自分から「また次もやってみたい」と話すなど、前向きな変化が見られたのが印象的でした。

それまでYouTubeなどでコンテンツを楽しんでいた時間が、自分なりに何かを形にする「考える時間」に変わるきっかけが、SOZOWパークにはあると感じています。

この記事でお伝えする内容は、

  • SOZOWパークの評判と、実際に体験して感じた本音
  • 他校と比べてわかった、料金プランとコスパの良さ
  • 実際に体験してわかった、子どもが自分から進めたくなる理由

この記事を読み終える頃には、SOZOWパークがお子さんに合っているかどうか、そして「無料体験」に申し込む価値があるのかが、すっきりと明確になりますよ。

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SOZOWパーク(ソーゾウパーク)は、マインクラフトを通じて「自分で考えて創り出す力」を育てるオンラインスクールです。

単に操作を覚えるだけでなく、お子さんの「やりたい!」を起点にした探究型の学びを重視。プロの先生による肯定的なフィードバックで、楽しみながら自走する力を養います。

\ 料金は一切かかりません /

目次

SOZOWパークってどんな教室?基本情報とロードマップ

SOZOWパークってどんな教室?基本情報とロードマップ

SOZOWパークは、教育版マインクラフトを使って「自分で考えて創り出す力」を伸ばすオンラインスクールです。 まずは、検討する上で知っておきたい基本情報を一覧表にまとめました。

※下表の金額は税込です。

項目内容
サービス名称SOZOWパーク(ソーゾウパーク)
対象小学3年生〜中学3年生(目安)
レッスン形式完全オンライン(1回90分・週1回)
主な学習内容教育版マインクラフト、プログラミング
月額費用19,800円(税込) ※週1回・月4回
入会金11,000円(割引キャンペーンあり)
教材費基本的に不要(パソコン1台は必要)
無料体験あり(90分のアクティビティ)
公式サイトSOZOWパーク公式サイト

学年や目標に合わせた「3つのステップ」

SOZOWパークでは、「スキルを学ぶこと自体を目的としない」という方針をとっています。好奇心をきっかけにして、結果的にスキルが身につくように設計された「18ヶ月のロードマップ」が用意されているのが特徴です。

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フェーズ期間内容
基礎編1〜6ヶ月シンプルなプログラムで、ゲームや建築が動く仕組みを学ぶ。
応用編7〜12ヶ月本格的な建築や複雑なゲーム制作。プログラミングの「技」を実践。
自由制作編13〜18ヶ月習得したスキルを武器に、自分の「作りたい!」をゼロから形にする。

最初から「これを覚えなさい」と言われると、子どもって嫌になっちゃいますよね。でも、まずは「動く仕組み」を知ることから始まるので、遊びの延長でスムーズに入れるのがいいなと感じました。

2週間で1テーマ!「わざ」と「オリジナル」のサイクル

SOZOWパークの学習は、2週間で1つのテーマを完結させるリズムになっています。

  • 1週目:わざ回(基本の習得)
  • 2週目:オリジナル回(自由な制作)

1週目は、専用の教材サイトを見ながらお手本を真似するインプットの時間です。まずは「どう動くか」の基本の手法(わざ)をしっかり身につけます。 2週目は、そこで習った「わざ」を自由に改造するアウトプットの時間です。自分だけのアイデアをプラスして作品を完成させることで、知識がしっかり定着していくんですね。

説明会でこのサイクルを聞いて、娘も「次はこれを改造してみたい!」とワクワクしていました。お手本がある安心感と、自由に作れる楽しさの両方があるのが、初心者には心強い仕組みだと感じました。

1回90分の授業スタイル(タイムスケジュール)

「オンラインで90分も集中力が続くの?」と心配されるかもしれませんが、中身は「集団での刺激」と「一人の集中」がバランスよく組み合わされた構成になっています。

  • アイスブレイク(15分):みんなで考える
  • プログラミング(60分):一人の世界に没頭
  • 共有会(15分):成果をアウトプット

まずは6〜8名のグループで、正解のない問いについて考える「プチ探究」から始まります。他の子のアイデアに触れることで、制作への意欲がぐっと高まる大切な時間ですね。

メインの制作時間は、先生が一人ひとりの画面を見守り、1対1でフォローしてくれます。良いところをたくさん見つけて褒めてくれるので、子どもが安心して試行錯誤できますよ。

説明会でわかった!SOZOWパークの「4つの特徴」

説明会でわかった!SOZOWパークの「4つの特徴」

説明会で先生のお話を聞いて、私が「ここは信頼できるな」と感じたのは、その教育方針です。 まずは特に印象的だった4つのポイントをまとめました。

SOZOWパーク 4つのポイントまとめ

  • ① 答えのない問い:知識の暗記より「なぜ?」と考えるプロセスを重視
  • ② 100%肯定:子どものどんなアイデアも絶対に否定しない文化
  • ③ 自立の支援:最終的には「先生が不要になる」状態を目指す
  • ④ 驚きの柔軟さ:急な予定にも対応できる自由な振り替え制度

ただ技術を教えるだけではない、今の時代に合った特徴を詳しくご紹介しますね。

① 知識を覚えるより「自分で考える力」を大切にしている

AIが何でも答えを出してくれる時代だからこそ、SOZOWパークでは「問いを立てる力」を最も重視しています。プログラミング言語の書き方を暗記するよりも、目的を達成するためにどうすればいいかを考える「プロセス」に重きを置いているんですね。

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比較ポイント従来型の学習SOZOW流の学習
目指すもの正解を正しく書く「なぜ?」と問いを立てる
学び方暗記と繰り返し仮説と試行錯誤
得られる力スキルの習得自分で道を切り拓く力

単なる技術の詰め込みではなく、「考え方」を養う。この習慣は、将来どんな道に進んでも役立つ一生モノの武器になりますよ。

② 子どものアイデアを絶対に否定しない

SOZOWパークの先生は、子どもの突飛なアイデアもまずは「いいね!」と受け止めてくれます。どんな意見も安心して発信できる「心理的安全性の高さ」が、子どもの自己肯定感を育ててくれるんですね。

先生とのやり取りのイメージ

  • 子ども:「オリンピックマークを動かしたい!」
  • 先生:「それ、すごく面白いね!どうすれば回るかな?」
  • 子ども:「えーっと、こうかな?」
  • 先生:「その発想、最高!やってみよう!」

このように、肯定的なシャワーを浴びることで、子どもは失敗を恐れずに自分の考えを言葉にできるようになっていきます。

③ 「先生がいなくても自分で学べる子」を育てるのがゴール

何から何まで教え込むのではなく、最終的には先生の助けを借りずに自分でどんどん作り上げられるようになる「自立した学習者」を理想としています。

先生の言葉(印象的だったもの)

「最終的には、私たちがいらなくなるのが一番の成功なんです。子どもたちが自分で解決法を見つけて、自分からどんどん先に進んでいく姿を見るのが、私たちの最大の喜びなんですよ」

依存させるのではなく、自走を促す。この教育方針は、15以上のプログラミング教室を比較してきた親としても共感できる、信頼の置けるポイントでした。

④ 急な予定でも安心!振り替えがすごく自由

共働き家庭にとって嬉しいのが、驚くほど柔軟な振り替え制度です。現代の忙しい家族のスケジュールに、しっかりと寄り添ってくれています。

  • 前日まで振り替えOK
  • まとめて受講も可能

急な仕事や子どもの体調不良でも、前日までなら変更が可能です。さらに「今週分を来週に回す」だけでなく、「週末にまとめて受講する」といった調整もできるため、習い事が負担にならずに続けやすいですね。

【体験レポ】小3娘が「未来の乗り物」づくりに挑戦!

【体験レポ】小3娘が「未来の乗り物」づくりに挑戦3

当日は娘を含めて6人の子どもたちが参加。最初は緊張気味だった娘が、90分の中でどう変わっていったのかをレポートします。

チャットで意見を出し合う「SOZOWタイム」

アクティビティは「知っている乗り物を教えて!」という先生の問いかけから始まりました。

娘も「新幹線!」「ヘリコプター!」と夢中でチャットに打ち込んでいて、画面上の文字が止まらないほど盛り上がっています。「未来の乗り物ってどうなっていると思う?」という問いに対しても、みんなが自由な発想で答えるたび、先生が「その考え、素晴らしいね!」と全力で肯定してくれます。

「私の書いたことに先生が反応してくれた!面白い乗り物、もっと考えてみるね!」

自分の考えたことが誰かに認められる。その喜びがチャットの文字からも伝わってきて、娘の緊張がワクワクに変わっていくのが横で見ていても分かりました。

マイクラで「水で走る車」を形にする5分間

【体験レポ】小3娘が「未来の乗り物」づくりに挑戦!1

次に、プログラミングは一旦置いといて、各自でマイクラを開き、5分間で自分の考えた「未来の乗り物」を形にします。

短い時間でしたが、娘は迷わずブロックを積み上げ、「水で走る車」を作り上げました。「どうして水なの?」と聞くと、「ガソリンだと空気が汚れちゃうから!」と自分なりの理由も教えてくれました。プログラミングを使わなくても、「自分のアイデアが即座にマイクラ内で形になる」このスピード感に、娘はかなり満足した様子でした。

普段のマイクラ遊びとは違い、あえて「5分」という制限時間があることで、驚くほど集中して手を動かしていた印象です。

プログラミングの仕組みを「MakeCode」で体験

【体験レポ】小3娘が「未来の乗り物」づくりに挑戦!2

「みんなが作った乗り物が、実際に動いたら最高じゃない?」 そんな先生の言葉に、子どもたちの視線は画面に釘付け。ここからは先生が画面を共有し、プログラミングツール「MakeCode(メイクコード)」のデモンストレーションを見せてくれました。

今回はプログラミングの画面を見て、ブロックをどう組み合わせるかのイメージを伝えられたりとデモ視聴が中心でしたが、「自分の作った車がプログラムの力で走り出す」動画を見た瞬間、娘は「わあ!」と声を上げて驚いていました。 「難しそう」と感じる前に、「やってみたい!」が勝った瞬間ですね。

ワオシートで「今日の発見」を言葉にする

最後は「ワオシート」というシートを使って、今日学んだことや発見したことを言葉にします。

「プログラムを使えば、自分で作った車が本当に動かせるんだとわかった!」

ただ遊んで終わりにするのではなく、最後に自分の学びを振り返ることで、得た知識がしっかり定着していくのを感じました。終わった後、自分から「次もやりたい」と話す姿に、このアクティビティの楽しさが詰まっていたように思います。

SOZOWパークと他校の違いを比較

SOZOWパークと他校の違いを比較

プログラミング教室を選ぶとき、一番気になるのは他校との「違い」や「月謝」ですよね。SOZOWパークの価値を他校と比較しながら詳しく見ていきましょう。

他校との料金・特徴比較表

人気のプログラミング教室とSOZOWパークを一覧で比較しました。

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教室名特徴対象年齢入会金月謝リンク

LITALICOワンダー
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オーダーメイド授業

多彩なコース
丁寧サポート
年長~
高校生
16,500円月4回:22,000円~
月8回:38,500円~
公式HP

bibibi
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選べる学習スタイル

圧倒的コスパ&兄弟割
オンライン専門
小学生なし2,280円~公式HP

デジタネ
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ゲーム実況風動画
高コスパ
オンライン完結
小学生~
中学生
なし4,980円~公式HP

コードアドベンチャー
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人気YouTuber監修
動画+個別フォロー
対面/オンライン
小1~
中学生
33,000円オンライン:15,950円
教室:8,800円~
公式HP

Codeland by プロキッズ
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オリジナル教材
発表会で成長実感
Pythonへ連携
小学生なし月2回:8,800円 ~
月4回:17,600円~
公式HP

エドモンドプログラミング
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エンジニア監修教材
冒険ストーリー
対面個別指導
小学生~
中学生
6,600円9,240円公式HP

テックマイン
詳細記事
現役エンジニア講師
少人数/個別
実践的な学び
小学生11,000円11,000円~公式HP

SOZOWパーク
詳細記事
探究型・90分授業
自走支援を重視
60分換算では
小3~中311,000円19,800円公式HP

みらいごとラボ
詳細記事
マイクラ専門
少人数/個別
Pythonへ連携
小1~
中学生
11,000円6,050円~公式HP

気になる料金とコスパ|60分換算だと実は安い?

SOZOWパークの料金は、時間単価で計算すると納得感のある設定であることがわかります。

月額費用の内訳と初期費用

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項目金額(税込)備考
入会金11,000円キャンペーンで割引になる場合あり
月謝(本体)16,500円週1回・月4回の授業料
運営システム費3,300円教材利用や維持費
合計月額19,800毎月支払う総額

実は「60分換算」だとかなり安い

SOZOWパークはたっぷり90分あります。他の教室と同じ「60分(1時間)」あたりの単価に計算し直してみると、以下の通りです。

大手のプログラミング教室だと、60分換算で4,000円〜5,000円を超えることもあります。そう考えると、先生のフォローがついてこの単価は、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

  • 1ヶ月の合計学習時間:90分 × 4回 = 360分
  • 60分あたりの単価:19,800円 ÷ 360分 × 60分 = 3,300円

スキル習得より「好奇心」を大切にする教育方針

他校が「特定のスキル習得」を重視するのに対し、SOZOWパークは「好奇心の結果としてスキルが付いてくる」と考えています。型にはまった学習が苦手な子にとって、この「探究の場」という教育方針は、大きな選択肢になります。

SOZOWパークのメリット・デメリットをわかりやすく解説!

SOZOWパークのメリット・デメリットをわかりやすく解説!

子どものプログラミング教室、どこがいいのか迷いますよね。「オンラインで集中できる?」「料金に見合う価値はある?」「子どもが飽きずに続けられる?」そんな疑問にお答えします。

メリット
デメリット
  • 送迎不要で子どもの「自立」が育つ
  • 否定されない環境で自信がつく
  • 90分授業で「没頭」する習慣ができる
  • 本格的なコード学習には不向き
  • 月謝の総額だけ見ると少し高く感じる
  • オンラインの賑やかさが合わない子もいる

SOZOWパークのメリット|「好き」を伸ばして自走する力が身につく

実際に体験して「これはいいな」と感じた、SOZOWパークのメリットを具体的にご紹介します。

送迎不要!親の時間が生まれて子どもは「自立」する

オンライン教室の利点は「送迎の手間がないこと」です。

また、子どもが自分でパソコンの準備を整えられるようになるなど、自律の姿勢が育つのもオンラインならではの良さです。

否定されない安心感が「自分で考える力」を育てる

先生は、子どもの突飛な発想にも、「最高だね!どうすればできるかな?」と一緒に考えてくれます。この「何を言っても大丈夫」という環境が、子どもの自信を高めます。

自分で正解を作っていく経験は、将来のあらゆる場面で役立ちます。

90分のたっぷり授業で「没頭」を習慣化できる

一般的な教室が60分であるのに対し、SOZOWパークは「たっぷり90分」です。

子どもが集中し始め、アイデアが形になりかけたところで終わってしまう物足りなさがありません。深く没頭する時間を毎週持つことで、集中力が養われているのを実感できます。

SOZOWパークのデメリット|検討前に知っておきたい注意点

次に、実際に体験したからこそ感じた、事前に知っておくと安心な注意点も紹介します。

本格的なコーディングを学びたい子には不向き

SOZOWパークは「デジタルツールを使いこなす楽しさ」や「創造性」を伸ばす場所です。

そのため、「PythonやJavaなどのテキスト言語を覚えさせたい」「すぐに検定資格を取らせたい」といったストイックな目的には適しません。

月謝だけ見ると「少し高い」と感じる価格設定

月額19,800円という料金は、家計にとっては軽い負担ではありません。60分換算ではリーズナブルですが、単純に毎月の支払額だけで比較すると、地域の安価な教室よりは高めに感じてしまいます。

オンラインならではの「ワイワイ感」が合わない場合も

チャットを盛り上げたり、みんなで意見を出し合ったりするエネルギッシュな環境です。

「静かな環境で、一人で黙々と作業だけを進めたい」というタイプの子には、少し雰囲気が活発すぎると感じる可能性があります。

まとめ|体験してわかったこと

この記事では、SOZOWパークの特徴や体験レポートについてお伝えしました。実際に体験し、説明会でお話を聞いて感じたことをまとめます。

この記事のまとめ
  • 自分から進めたくなる「仕組み」がある
  • 1回90分の授業で、時間単価はリーズナブル
  • 自分で考えるプロセスを称賛する教育方針が信頼できる
  • 送迎不要のオンライン形式で、自走力が育つ

SOZOWパークは、単に技術を習う場所ではなく、「デジタルの力を使って、子どもが自分の世界を広げ、自律していく場所」でした。

「勉強しなさい!」と言わなくても、子どもが夢中でパソコンに向かい、自分のアイデアを語ってくれる。そんな変化が期待できると感じました。

まずは90分の無料体験で、お子さんの可能性が広がる瞬間を体感してみてください。

マイクラで遊びを学びに変える無料体験実施中!

sozowパーク公式サイトを見る

SOZOWパーク(ソーゾウパーク)は、マインクラフトを通じて「自分で考えて創り出す力」を育てるオンラインスクールです。

単に操作を覚えるだけでなく、お子さんの「やりたい!」を起点にした探究型の学びを重視。プロの先生による肯定的なフィードバックで、楽しみながら自走する力を養います。

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